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出演アーティスト

ウルフルケイスケ

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ウルフルケイスケ

1965.5.23 大阪府高槻市出身 A型 「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。 ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。 多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。 2018年2月、ソロ活動に専念するためウルフルズとしての活動を休止することを発表。 不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。 そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!

門松良祐(バンド)

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門松良祐(バンド)

1981年9月13日、大阪市生まれ。2002年にアコースティックデュオ「ひまり」を結成。 通算10,000枚のCDを手売りで販売した実績を持ち、2007年にミニアルバム「ひまり」でメジャーデビュー。その後、3枚のミニアルバムと4枚のシングルをリリース。4枚目のシングルはオリコンデイリーランキング最高位、16位を記録! 2016年3月末で「ひまり」としての13年間の活動を終え、ソロ活動スタート! 2017年9月13日にavexからソロアルバム「おおきに」でメジャー再デビュー! 趣味のジョギングを活かし、フルマラソン出場後に、そのままライブをするという「シンガーソングランナー」としても活動中。 2019年は更に活動の幅を拡げるべく、「R-1ぐらんぷり」出場、ミュージカルや芝居にも挑戦!防災士の資格も取得。 「地元関西から全国へ!」を合言葉に、全国各地で年間150本以上のライブを行いながら、ラジオ、テレビ、MCなどでもマルチに活動中。宮城で担当するラジオ番組(Date fm)は14年目を迎え、毎年、楽天イーグルスの主催試合で国歌独唱を行っている。 2020年はコロナの影響により、全国各地で開催していたライブがほぼ延期、中止に… そんな中、2020年3月より「オンラインライブ」をスタート! 毎月、大変な状況にあるライブハウス、カフェ、飲食店をレンタルし、「無観客配信ライブ」を継続中。 コロナ禍で作詞作曲した「Re:start」という楽曲が、 関西で20年以上続く音楽コンテスト「eo Music Try」の「mineo Award mineoテーマ曲」部門でグランプリを獲得し、 格安スマホ「mineo(マイネオ)」のPR動画のテーマ曲として起用されている。 PR動画の主演は、若者から絶大な人気を誇るモデル、女優の「莉子」。 楽曲には、「コロナ禍で大変な状況ですが、毎日笑顔で、新たな気持ちでスタートを切って欲しい。」、そんな願いが込められている。

GRAND COLOR STONE

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GRAND COLOR STONE

1996年大阪にて結成、デビュー16周年のピアノロックバンド。 “ムダに元気”を合言葉に’96年12月大阪・アメリカ村Gran cafeで初ライブを行う。インディーズ時代に全国高等学校クイズ選手権応援ソング等を手掛け日本テレビの音楽番組の企画で’04年9月18日、恵比寿リキッドルームでワンマンライブを行い同日に「最高の瞬間」でメジャーデビュー。その後、「大阪ハッピーロック」の世界観が詰まった2ndシングル「PEOPLE~ムダに元気~」、アルバム「GIANT PIANO」を発表。’09年夏、約3年ぶりとなるミニアルバム「4 FORWARD」。翌年’10年4月にアルバム『エガオノタネ』を発表。順調に、そして勢力的に活動・・・すると見せかけ制作活動に関してはまさかの放置プレイの6年。奇跡の(?)歳月を経て’16年7月24日アルバム『THANK YOU FOR WAITING』発表。そんな奇跡の’16年はGRAND COLOR STONE結成20年という事で「20本2マンライブをする」企画『20th2MAN』を開催。年間120本以上(ナカノソロ含む)ライブを全国各地で活動中! ’14年からボーカル、ナカノアツシの生まれ育った大阪府高槻市にて無料野外音楽フェス『高槻魂!!』を主催し14年は5,000人、15年は6,500人、16年約1万人、17年・18年と1万人、19年は1.8万人を超える動員と毎年大好評の大盛況な大成功で記録と記憶を更新中。秋の『ぐるぐる魂!!』と季節毎に高槻と音楽愛にあふれた一球入魂イベントも開催しどれも好評を得ている。

スムルース

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スムルース

現在も関西在住で活動している個性的なJ-ROCKバンド。 「スムルース」の由来は、リズム&ブルースの「rhythm」と「blues」から。ただし、今だかつてリズム&ブルースは演奏したことがない。 ジャンルにとらわれない楽曲の幅広さ、遊び心満載の歌詞とタイトル、そしてなんといってもLIVEは一度見たら忘れられないほどのインパクトがある。特に、ボーカ ル德田のパフォーマンス「逆さ書道」は圧巻。 作詞、作曲はボーカル&リーダーの德田が担当。メロディーメーカーであり、独特な詞の世界観は他に追随を許さない。